説明文 の変更点

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ゲーム内アイテムの説明文及び、フレーバーテキストを記載しています。
ゲーム内の文章をそのまま書き出しています。

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*近接武器 [#qdc3d086]

|~名称|~説明文|~フレーバー|h
|長剣|細い刀身の剣だ|長い刀身を携えた、斬ることを広く目的とした剣。その多種多様さは今も尚進化を続けているという。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|大剣|重量感ある剣だ|両手で扱うことを前提とした巨大な剣。&br;重量はあるが決してその重みに任せて敵を叩き潰すのではなく、&br;断ち切ることを目的とする切れ味のよい武器である。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|刀|異国から来た&br;細身の剣だ|異国の戦闘集団が好んで用いたとされる長剣。独特の反りがあり、&br;それぞれに独特の銘と刀工の魂が込められているという。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|ライト&br;セーバー|光り輝く刀剣だ|燦然と光り輝く刀身を持つ異様な長剣。&br;製法は全くの不明だが、聞くところによると異世界の騎士が一人前になる際に、&br;自らの力を示す為一人で作り上げるのだという。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|手斧|小型の斧だ|片手で扱えるよう軽く作られている斧。&br;武器というより薪を割る等日常的な側面が色濃く残る作りをしているが、&br;その軽さを生かし棍棒の様に使える万能さも持っている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|戦斧|戦闘用に加工された&br;斧だ|戦闘用に開発された斧。刃も大きめに作られた為重量を増し、&br;結果として両手で扱わなければいけなくなっている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|大斧|刃先の広い斧だ|戦斧より更に大きな刃を取り付けた斧。&br;それはもはや長い棒に幅広の剣が取り付けてあるようにさえ見えるが、&br;重量故斬るというより叩きつぶすように使うのが主らしい。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|鎌|農業用の用具だ|本来は草などを刈る為に用いる武器。&br;戦場においてこの武器は首を狩る為に用いられるので、恐怖の対象とされている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|大鎌|大きく湾曲した刃を&br;持った刀剣だ|柄の長い大きな鎌。刃は鎌より湾曲していないが、柄を両手で掴み、&br;勢いよく奮うことで敵の戦意と部位を刈り取っていくという。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|鎖鎌|鎖分銅付きの鎌だ|農耕具である鎌を発展させた護身武器。&br;鎖で攻撃した際の反動によって鎌の刃で手を怪我しないよう、護拳がついてる。&br;鎖で動きを鈍らせてから接近し鎌部分で攻撃するのが一般的。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|棍棒|素材を削り出して&br;作られた棒だ|殴打する為に作られた簡素な武器。&br;作成方法も使い方も非常にシンプルな為、冒険者にも愛用者が多いという。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|大鎚|重量感ある槌だ|鍛冶用から戦闘用に加工された大型の槌。&br;大きく振り上げた先から叩きつける一撃は、どんな敵も叩きつぶすという。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|靴下|武器として使える&br;靴下だ|武器としても使えるように専門家が設計したという、頑丈な造りの靴下。&br;砂やコインを入れて思い切り振り回しても形が崩れない一級品。&br;目が細かすぎて蒸れやすく臭いも染みつきやすいのが欠点。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|長槍|細長い槍だ|長い柄の先に尖った切っ先を持つ武器。&br;シンプルな構造ながら誰にでも扱うことが出来、&br;長い柄を活かして中距離で戦うことを可能にさせている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|鉾槍|複数の使い方が&br;出来る槍だ|これ一本で斬る、突く、叩くといった多様な戦い方が出来る槍。&br;古代、人と人との戦いが絶えなかった頃、&br;この武器は使い方同様、多様な人種によって使用されていたという。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|三叉槍|先が3つに分かれた&br;槍だ|元々は魚を取る為に考え出された槍。&br;柄の先が3つに分かれていることで相手に当たりやすくなる上、&br;至近に受けた傷によって治癒を遅らせるという効果も考えられているようだ。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|杖|魔法を補佐する為の&br;棒だ|魔法の補佐をする為に生まれた棒。&br;武器とはおおよそ言い難い外見をしているが、&br;それでも力一杯これで叩けば恐らく相手は昏睡することだろう。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|長棒|細長い棒だ|ある程度の長さを持った棒。特に刃も付いていないので殺傷性は低いが、&br;その軽さから振り回したり、魔力を込める媒体として扱われることが多い。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|鞭|戦闘用の鞭だ|紐の先端を金属で強化した戦闘用の鞭。&br;もともと鞭は致命傷よりも苦痛を与えるための道具であるが、強化によって骨程度は砕く威力を得た。&br;ピシリという音は先端速度が音速に達して空気を叩いた音であり、&br;物体に当たって生じる音とは異なる。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|短剣|小型の剣だ|古代の氏族が発端の、片手でも簡単に扱えるよう短く軽い小剣。&br;そのシンプルな形状は現在でも変わることなく存り続けている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|忍刀|特殊な集団が用いる&br;短剣だ|異国にて秘密裏に育った諜報組織が用いる、やや小振りながら手に馴染むよう加工された小剣。&br;その刃は光に反射しないよう黒く染められているという。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|海賊刀|刃が湾曲した短剣だ|海にはびこる盗賊集団が扱う刃先が両刃の剣。戦場でも扱いやすい様、&br;やや小振りの刀身で身幅が広く剣を防げるよう作られている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|包丁|主に調理に&br;用いられる短剣だ|食材を捌く為に用いられる小型の短刀。&br;本来の用途は家庭用だが刃はしっかり研がれている為、戦闘に使うことも出来るだろう。&br;~料理を支える脇役達~|

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**★近接武器 [#ibbb7f3f]

|~名称|~説明文|~フレーバー|h
|ディアボロス|時を止める長剣だ|「悪魔」と言う名を冠した畏れ多き剣。その黒い刃は斬られた者の精神ばかりか、&br;時の流れさえみだすのだとされている。&br;~イルヴァ幻想辞典~&br;「その武器の事は聞いている。災いを抱く黒き竜から生れし剣で、&br;切り裂く刃は時間さえ断ち切るとか。それが真実かどうか知らないが、&br;本当なら是非ともお目にかかりたいものだ。俺の力に値する武器かもしれんしな」&br;~ザナンの紅の英雄『ロイター』の言葉~|
|ラグナロク|世界の終末を招く&br;といわれる長剣だ|小高い丘にひっそりと刺さっていたという長剣。&br;その黒い刀身は一体どれだけの敵を屠ってきたのだろうか。剣は黙して語らない。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|モーンブレイド|ストームブリンガーと&br;いう兄弟剣が存在する&br;といわれる長剣だ|邪を祓う為に更に強大な邪を用いる、という考えから生み出された黒の剣。&br;これには兄弟ともいうべく剣が存在し、&br;それぞれを両手に握れば世界ですら破壊し得る程の力を得るのだという。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ストームブリンガー|モーンブレイドと&br;いう兄弟剣が存在する&br;といわれる長剣だ|邪を祓う為に更に強大な邪を用いる、という考えから生み出された黒の剣。&br;これには兄弟ともいうべく剣が存在し、&br;それぞれを両手に握れば世界ですら破壊し得る程の力を得るのだという。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|カインドネス|||
|クレイモア|非常に大きく&br;武骨な大剣だ|飾り気のない巨大な銀の十字剣。刀身に謎の刻印がされている以外一切の装飾はなく、&br;単純に敵を切り払うことのみに特化したその作りは、一種の畏怖さえも感じる。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|フレイムザンバー|||
|ドラゴン殺し|||
|大太刀鳳仙火|||
|グランデイル|||
|斬鉄剣|何でも貫くと&br;いわれる長剣だ|この世に切れぬ者など無いと謳われる一振りの奇跡。噂通りどんな物でも切り貫くが、&br;話によると弾力性に富む灰色の食物だけは、切ることが出来ないらしい。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|飛竜刀|||
|ムーンライト&br;セーバー|||
|破壊の斧|クリティカルが&br;出やすい大斧だ|まるで血塗られているかの如く赤き大斧。&br;そこから繰り出される一撃は、どんなものでも貫き砕くという。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ネガティブエッヂ|分類しづらいが、&br;用途的に斧が一番&br;近いかと思われる|樹を切るための機械。だがその切れ味は凄まじく、神すらもバラバラにしかねない。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|神壊の大戦斧|||
|虚無の大鎌|相手のマナを&br;吸い取る大鎌だ|何重もの強化魔法が掛けられた大鎌。扱う者の魔力を強化し、&br;自身を究極の存在に近しめるとされたが、長らく世から失われて久しい。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|クミロミサイズ|収穫の神から&br;下賜される大鎌だ|農業を営む者でこのお伽噺を知らぬ者はいないだろう。&br;かつて日照り続きで作物が取れなかった頃、&br;どこからともなくそれは現れ、やがて周辺が緑に覆われたという話を。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ネイベル・ネクス|||
|フリージアの尻尾|||
|ギガモールの骨鎌|||
|ブラッドムーン|相手のマナを&br;吸い取る棍棒だ|血塗られた満月のような鉄球が取り付けられた棍棒。&br;その球体には相手の精神を吸収し、&br;その力を火炎へと還元する魔法がかけられているという。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|大地の大槌|大地の神から&br;下賜される槌だ|堂々たる風格を持った巨大で重い槌。&br;その槌を奮う姿は、さながら大地の神が顕現しているかのようだ。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|釘ストラディ&br;バリウス|||
|神を殺せる本|||
|スパイラルカオス|混沌の奔流を纏う槍だ|黒いユニコーンの角でできたドリル状の槍。&br;表面の螺旋に沿って混沌の力が渦巻き、敵対するものを抉り貫く。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|パイルバンカー&br;帯電式Y型|||
|不殺の刺又|身に着けると&br;変形して槍状になる|癒しの神の護身用アイテム。相手を傷つけずに取り押さえるためのもの。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ランキス|地獄の力を持った&br;鉾槍だ|地獄の炎で鍛え上げられたとされる驚異の槍。&br;鍛えるにつれ徐々に地獄の力を吸い込んだこの槍は、&br;振るわれることで地獄の門を開くのだという。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ホーリーランス|癒しの女神から&br;下賜される槍だ|一片の曇りも無い聖なる槍。&br;一度敵を突けば、あなたはそこに癒しの女神の力の片鱗を見ることとなるだろう。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|トリシューラ|||
|狂気の杖|相手の精神を&br;崩壊させる杖だ|闇に堕ちた者のみ手にする資格があるとされる杖。&br;そこには過去の所有者達の魂が込められているとされ、&br;攻撃の際にそれはしばしば悪夢となって降りかかる。&br;~イルヴァ幻想辞典~&br;「過去、破滅を望んだ魔道士が手にした杖と聞いているよ。&br;あの頃はなんて愚かしい人間がいたものだと笑っていたが、&br;今なら気持ちが何となくわかる気がする。彼もきっと失いすぎたのだろうね」&br;~悩める魔術士『レントン』の言葉~|
|エレメンタル&br;スタッフ|元素の神から&br;下賜される杖だ|三種の宝石が飾り付けられた黒い杖。宝石それぞれが元素の象徴とされ、&br;それは扱う者の魔法力を飛躍的に増大させるのだという。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|躰蝕の魔杖|||
|常闇の杖|||
|リボルケイン|太陽のように&br;光り輝く棒だ|太陽神の子が光を結晶化して生み出したスティック。&br;剣のように見え、実際に剣のような使い方もするがあくまでも長棒である。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ゴルネ・ツィーベル|やたらと固い長ネギ。&br;長棒として使える|品種改良に失敗して生まれた。無駄に強度があり武器として使えるほか、&br;先端部には栄養が豊富に含まれているため一本で二度おいしい。&br;なぜか、持っているだけでクリティカルが出やすくなる。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ドレイクロッド|俊敏性を高める長棒だ|亜竜族の力を秘めた棒状の武器。&br;棒であるため他の武器と比べて特に破壊力が高いわけではない。&br;だが扱いやすさは優秀で、高速でテクニカルな攻撃を繰り出せる。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|アイヴィ・スパイン|||
|エーテルダガー|雷の力を秘めた&br;短剣だ|未知なる鉱物を用いて作られた短剣。非常に軽く、そこから繰り出される素早い剣閃は、&br;まるで棚引く紐を振り回しているようにも見えるという。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ラッキーダガー|幸運の女神から&br;下賜される短剣だ|古来から幸運の証であるミカを削り出して作られた短剣。&br;一説によれば幸運の女神が魚を捌く際、誤って地上に落としたものだと言われている。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|メロディウス|||
|妖刀黒鳥兜|猛毒を帯びた忍刀だ。&br;兜ではない|刀身から無限に毒薬が染み出す妖刀。&br;忍者秘伝の物であり、詳細を知る者はほとんどいない。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|落椿|いくつもの首を&br;刎ねてきた包丁だ|愛と怒りと悲しみがこもる包丁。次々と敵の首を切り落とすその切れ味は、&br;見るものに椿の花がボトボトと落ちる様子を連想させる。&br;~イルヴァ幻想辞典~&br;「ねぇ…どいてよ。どいてくれないとそいつ殺せないでしょ?&br;泥棒猫さんにはひとのものを取るとどうなるのか、ちゃんと教えてあげないと…&br;だからそいつを庇うのはやめて…お願い。じゃないと、私…!」&br;~迫り来る妹の言葉~|
|轟海刀|豪快なつくりの&br;海賊刀だ|海賊の汚名を着せられたヒーローが使っていたサーベル。皮肉なことに現在は&br;本物の賊の手に渡ってしまっている。振るうと力が湧いてくる。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
*遠隔武器 [#jee49ca1]
|~名称|~説明文|~フレーバー|h
|短弓|弾と共に使用する&br;射撃武器。&br;距離によって威力&br;が減衰する|狩猟用として開発された全長が短めの弓。扱いには熟練を要するが、&br;コツさえ掴めば狩人達の信頼おける友となり得るだろう。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|長弓|弾と共に使用する&br;射撃武器。&br;距離によって威力&br;が増減する|射程を延ばす為に身の丈を越えるほどの大きさをもった弓。通常でも十分の射程があるが、&br;角度をつけることで超長距離の射程から敵に一撃を加えることができるという。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|骨弓|骨を加工した弓だ|生物の骨を削り出したものを基礎に、&br;他の素材を重ね合わせることで柔軟さと強靭さを兼ね合わせた短弓。&br;引き絞る際に余計な力がかからないように加工された優れた逸品だ。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|機械弓|クロスボウの矢束と&br;共に使用する&br;射撃武器だ|簡単に矢を発射できるように考案された弓。熟練を要することなく誰にでも扱えるのが利点だが、&br;逆に装填準備にかなりの力と時間がかかってしまう為、一長一短といえよう。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|連弩|クロスボウの矢束と&br;共に使用する&br;射撃武器だ|巻き上げ機ではなくハンドルで弦を起こすクロスボウ。弾倉がついており装填速度は増しているが、&br;一発ごとの威力と精度は格段に劣る。鎧を貫く力はなく、ボルトに塗った毒で威力を補う。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|弩砲|クロスボウの矢束と&br;共に使用する&br;射撃武器だ|大型クロスボウの一種。小型のものは担いだり背負ったりしてどうにか運ぶことが可能だが、&br;本来は据え置きの砲台。一応、折り畳み式の支柱が下部についているが取り回しは悪い。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|小石|投擲用武器だ|路傍に転がる鉄の様に硬い小石を武器として幾つか集めたもの。&br;投げられれば確かに痛いが、所詮小石なのでこけおどしにしか過ぎない。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|手裏剣|相手に出血を&br;起こさせる&br;投擲用武器だ|異国の諜報組織が用いる、刃のある投擲武器。&br;形は千差万別だが、どの武器にも満遍なく止血を遅らせる毒が塗られており、&br;当たった相手に出血を被らせるという。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|手榴弾|着弾すると周囲に&br;爆風を起こす&br;投擲用武器だ|投擲用に作られた小型の爆弾。&br;弓なりに着弾した後、大規模な範囲で爆散する為影響は広範囲に与えられるが、&br;同時に敵味方構わず威力を奮うので扱いには注意が必要だ。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|パンティ|女性の着用していた&br;下着だ|乙女の為に専用の職人が織り上げたという「武器」。&br;何故下着が武器となるのか、それは食らってみれば自ずと理解できるだろう。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|大岩|||
|拳銃|弾と共に使用する&br;射撃武器。&br;距離によって威力&br;が減衰する|重量感ある小型の銃器。誰にでも扱えるよう設計されているが、&br;銃身の短さ故に射程はそれほど長くないだろう。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|機関銃|弾と共に使用する&br;射撃武器。&br;距離による減衰は&br;殆どない|連続発射する為に作られた銃身の長い銃器。&br;大きさや重量から多少人を選ぶが、それでも弓とは違い格段に操作しやすいと言える。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|散弾銃|||
|光子銃|||
|狙撃銃|||

#br

**★遠隔武器 [#m49caf47]

|~名称|~説明文|~フレーバー|h
|異形の森の弓|敵を引き寄せる&br;力を持つ長弓だ|森の民の英知が詰まったとされる長弓。&br;狙った獲物を逃さぬよう、幾つかの工夫が凝らされているようだ。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ウィンドボウ|風の神から&br;下賜される弓だ|未知の素材で出来た長弓。&br;身に付けた者に風の加護を与え、一度弓引けばそこに風の女神の姿を見るという。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|七光の大弓|||
|フラッシュボウガン|クロスボウの矢束と&br;共に使用する&br;射撃武器だ|ラピッドボウガンの一種。&br;根本からクロスボウの構造を見直して設計された逸品。連射・速射性能に優れる。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ドレッドノート|||
|バニラロック|||
|キルキルピアノ|||
|寛永通宝|昔のお金だ。&br;投げ銭に使える|気の遠くなるような大昔に、ある島国で使われていた貨幣。&br;後世の文献によると、当時のガードの中にはこれを投げて戦うものがいたらしい。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ライ|||
|菊十文字|相手に出血を起こさせる&br;投擲用武器だ|携行性と隠密性を犠牲にして威力を追求した手裏剣。&br;その大きさはもはや暗器ではないが、防御に使えるという長所も。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ナイトメア|投擲用のナイフだ|悪夢を断つ短剣。切れ味は大したことないが投げると遠くまでまっすぐ飛ぶ。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|斬り札|||
|ノヴァ・グレネード|爆風が強力な手榴弾だ|最高威力を誇る強力な手榴弾。&br;それ故、爆風に巻き込まれないよう細心の注意を払う必要がある。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|シーナのパンティー|||
|カストル&ポルックス|||
|イーグル&レオン|二丁一組の拳銃だ|グリフォンから生み出された二つで一つの拳銃で、連射性能が非常に高い。&br;握りやすい大型のグリップが特徴。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|マウザーC96カスタム|||
|GAU-17ミニガン改|とても重い機関銃だ|複数の銃身を回転・発砲させることで発射時の摩擦熱を緩和し、&br;より連射性能を高めることに成功した機関銃の一種。&br;だが発射時の反動および振動を抑えるため意図的に少し連射速度が下げられている。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ウィンチェスター&br;・プレミアム|機械の神から&br;下賜される散弾銃だ|銃の名工が作り上げたとされる、光に乱反射する散弾銃。&br;銃口から勢いよく放出される特殊な硝煙は、詠唱を妨げる特殊な力を持つという。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|G3-EXA|||
|レールガン|様々な魔法効果を&br;持つ光子銃だ|高速化された物質を射出する超重量装置。&br;複雑な機構もさることながら、特殊な素材を加工することで軽量化に成功している。&br;しかしどちらも現在では失われた技術の為、量産することは不可能だろう。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ベーラヤ・スメルチ|特製の狙撃銃だ|凄腕の狙撃手の異名を冠した狙撃銃。&br;狙撃用のスコープがついておらず、素人が目標に当てるのはとても難しい。&br;また、銃身が少し短く重いものとなっている。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|N97対戦艦自動砲|||

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*矢弾 [#lf9b673f]

|~名称|~説明文|~フレーバー|h
|矢束|弓と共に使用する武器だ|弓に用いる為の矢を束ねたもの。&br;束ねているので素材によっては非常に重く、携行には注意が必要である。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|クロスボウ&br;の矢束|機械弓と共に使用する武器だ|機械弓に用いられる四角い矢じりのついた細い棒状の矢弾。&br;重量はあるが、機械弓に装填できるのはこれのみである。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|弾丸|銃と共に使用する武器だ|銃から発射される為に加工された小さな玉。&br;これが無ければどれ程高名な銃であろうと、ただの筒でしかない。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|光子弾|銃と共に使用する武器だ|高エネルギー体を特殊な技術で銃弾へと加工したもの。使用するには専用の銃器が必要だ。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|マグナム弾|銃と共に使用する&br;武器(拳銃専用)だ|口径はそのままに、火薬を大増量した弾。拳銃でも高い威力を出せるが、反動が大きい。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
*防具 [#hf716e33]
|~名称|~説明文|~フレーバー|h
|羽帽子|羽のついた帽子だ|鳥類の羽飾りがついたお洒落な帽子。吟遊詩人が良く身につけているが、&br;それは彼らが自らの歌声を鳥のそれになぞらえているからだとか。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|魔法帽|魔法使いのための&br;帽子だ。|魔道士が身につけていそうな三角形の帽子。&br;特に得られる効果はないが、被ることで何となく賢くなった気分にはさせてくれる。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|フェアリー&br;ハット|妖精向けの帽子だ|妖精達が身につけるという非常に軽い帽子。か弱き存在と自負する故か、&br;その帽子には外界の変異から身を守る能力が備わっているという。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|兜|頭部を守る為の&br;防具だ|頭部を守る為に作られた防具。帽子より防護する範囲が広くなったが当然重量は増している。&br;長時間使用していて肩凝りになった、などという笑い話もあるようだ。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|騎士兜|騎士用の兜だ|騎士用に作られた格調高い兜。&br;使う者に合わせ、趣向を凝らした彫金と飾りが付けられているが、&br;単なる儀礼用ではなく、一定の防護も備わっている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|重兜|重量がある兜だ|通常のものより厚めに作られた兜。&br;防御力は確かに上がっているが、その分重量を犠牲にしている為身につける際には注意が必要だ。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|合金兜|固い兜だ|特殊な素材をかけ合わせてより強固な防護を得た兜。&br;素材の持つ長所を生かし、短所を補うといったこれらのパターンは多く見られるが、&br;重量という無二の短所を補った逸品は少ないようだ。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|小盾|軽装向けの盾だ|通常のものより小型の盾。&br;腕に装着することで、携行の不便さとそれに伴った重量の軽量化に成功しているが、&br;その代わり防御に使える範囲はかなり狭まっている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|盾|手に装備するタイプ&br;の防具だ|攻撃を防ぐために考案された防具。&br;鎧と違い自らの手に持つことで、襲いかかる暴力に相対することが出来る。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|丸型盾|丸い盾だ|中心に重心が取り付けられた丸型の盾。その特異な丸型は、&br;戦地へ赴く際に地面に当たって歩行が阻害されぬよう考えだされた結果だと言われている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|騎士盾|騎士用の盾だ|騎士用に作られた格調高い盾。&br;使う者に合わせ、趣向を凝らした彫金と飾りが付けられているが、&br;単なる儀式用ではなく、一定の防護も備わっている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|合成盾|固い盾だ|特殊な素材をかけ合わせてより強固な防護を得た盾。&br;やや重いという欠点はあるが、それに有り余る効果を発揮してくれるだろう。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|重層盾|非常に重い盾だ|非常に分厚く作られた盾。当然ながら重量は半端なものではなく、&br;一度地に落としたら手元に戻すのに数人の力が必要とさえいわれている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|長盾|長い盾だ|大きな長方形をした盾。&br;体を覆う程の大きさを誇る為、敵を遮蔽する為の簡易壁ともなるがその分弊害も多く、&br;扱うには熟練を要するという。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|鉤爪|||
|法衣|僧侶用の服だ|主に僧侶などが着用する、一枚の布に素材を編み込んだ防具。&br;その製法故身を守るには適さないが、装着者の詠唱を妨害せず、&br;身軽な行動を可能とさせている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|法王衣|法王のために&br;作られた服だ|より高位のものが身につける為に織られた法衣。多少重くはなったがそれでも鎧よりは軽い防具だ。&br;様々な刺繍や特殊な織り方で整えられた結果、法衣より堅固なものとなっている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|鎧|身を守る為に作られた&br;戦闘用の防具だ|武器の進化に合わせて開発された防具。&br;重量はあるが急所に致命傷を与えない役目は十分に果たしている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|厚鎧|||
|輪鎧|||
|合成鎧|||
|綴り鎧|||
|重層鎧|||
|軽鎧|||
|胴衣|||
|防護服|||
|防弾服|銃弾を防ぐために&br;作られた服だ|服の中に多数の素材片を埋め込み強化を図った防具。&br;イェルスの民には日常的にこの服を着ている変わり者もいるらしい。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|履物|足を接地面から守る&br;簡素な防具だ|足を守る為に簡易的に作られた防具。&br;戦闘用にはやや心もとないが、日常的に使用するにはこれくらいで十分だ。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|靴|足先を守る防具だ|足をすっぽりと覆った履物。&br;戦闘用にはやや心もとないが、日常的に使用するにはこれくらいで十分だ。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|厚靴|||
|重靴|||
|合成靴|固い靴だ|特殊な素材をかけ合わせてより強固な防護を得た靴。&br;非常に硬く、歩くだけで心地よい音が辺りに響くと言う。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|装甲靴|鎧状に作られた靴だ|足から脚まですっぽりと覆った靴。&br;隙も漏らさぬその構造は完璧な防護を図るが、やはりそういった類のものはどれも重いようだ。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|セブン&br;リーグ&br;ブーツ|旅の歩みを非常に&br;はやめる靴だ|長距離を一瞬で駆け抜けることが出来る魔法が掛けられた靴。&br;その話は伊達ではなく、さる高名な行商人はこの靴のお陰で世界を股にかけ、&br;現在の地位を手に入れたのだとか。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|腰当|腰を守る為の防具だ|行動を阻害しないようにしつつ、下半身を守る為考案された防具。&br;寒い季節になると軽い素材のこれを身につける婦人もいるようだ。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|合成腰当|固い腰当だ|特殊な素材をかけ合わせてより強固な防護を得た腰当。&br;素材の長所を伸ばした結果か、通常のものより軽めに仕上がっている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|重層腰当|幾つも連なった腰当だ|何層も重ねることで防護を上げた腰当。&br;重量が増した上、重なった部位と部位とがぶつかり騒音をもたらすという弊害もある。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|翼|背中に付ける羽飾りだ|鳥の羽を模した装具。&br;背中の攻撃を防ぐことが出来るが、あくまでも外見を彩る為に作られている。&br;尚、微小ながら宙に浮くといった効果も持つ。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|羽|背中に付ける羽飾りだ|コウモリの羽を模した装具。&br;背中の攻撃を防ぐことが出来るが、あくまでも外見を彩る為に作られている。&br;尚、微小ながら宙に浮くといった効果も持つ。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|軽外套|軽い外套だ|鎧の上から羽織る薄い布生地。幾多の素材を織り込むことで布自体の強度を増している。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|防護外套|戦闘用に加工された&br;外套だ|素材を織り込んだ布の裏に固い金属を張り付けた外套。&br;身に纏うことで幾らかの攻撃を防ぐことが出来る。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|外套|背中に羽織る防具だ|体に巻きつけるゆったりとした布生地。&br;幾多の素材を織り込むことで布自体の強度を増している。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|ヴィン&br;デール&br;クローク|エーテルの嵐から&br;身を守る外套だ|異形の森から巻き起こる忌むべき風を防ぐという外套。&br;あくまでも風による変異を防ぐ為の物なので、日常的な変異や雨風はしのげないだろう。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|軽手袋|||
|手袋|掌にぴったり装着する&br;防具だ|防寒具的な意味合いも持つ防具。&br;それだけでなく、武器の滑り止めとしての効果も少なからず持つという。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|細工篭手|飾りのついた篭手だ|様々な細工が散りばめられた上等な篭手。&br;儀礼的な要素が強いが、それでも装飾によっていくらかの防護にはなる。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|厚篭手|分厚い篭手だ|手首から先を守る為に作られた防具。&br;手先の自由は少々奪われるが手を失うよりはましだろう。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|合成篭手|||
|重層篭手|非常に重い篭手だ|何より防護に重点を置いて作られた武骨な小手。&br;やや重いがそれでも尚余りある性能を持っている。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|装飾の指輪|||
|指輪|||
|指当て|||
|合金指輪|||
|結婚指輪|上げた人との友好度が&br;上がる指輪。&br;返ってくることはない|婚礼の儀において、伴侶となる者へ送られる愛のこめられた指輪。&br;当然ながらこの指輪は伴侶の所有物となるので、&br;無理やり取り上げようものなら激しい怒りを買うこととなろう。&br;~明日から使えるあなたの為の武具集~|
|オーロラ&br;リング|悪天候でも歩みが&br;遅れなくなる指輪だ|周辺の季候を感じ取り、悪天候に合わせて効果を発揮する指輪。&br;その際指輪は柔らかい光を放ち、周囲に静穏を保つ力場を作り出すのだという。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|スピードの&br;指輪|速度が上昇する指輪だ|人を常に加速させる魔力が込められた指輪。&br;老化するという弊害はないので、愛用している冒険者も多いようだ。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|ペリドット|||
|護符|||
|首当て|||
|お守り|||
|装飾首輪|||
|細工首輪|||
|結婚首輪|||

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**★防具 [#n1744101]

|~名称|~説明文|~フレーバー|h
|賢者の兜|見えない者を&br;見ることが出来る兜だ|賢者がより高みを目指す為に製作した兜。&br;身につけることで知識が深まり、本来見えない存在まで見ることが出来るという。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|アルアビス|魔法を増幅する帽子だ|死の際に魔法の深淵に触れた魔法使いが、生前のマナを込めて作った特殊な魔法帽。&br;アンデットとなって蘇った魔法使いが着用するものだが、&br;稀に生きながらにして作り出す魔法使いもいる。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|スンバラリアヘッド|異星人の頭部を&br;利用した兜だ|スンバラリア星人の頭部。&br;オウムガイのような形のそれは固い殻で覆われており、意外と防御力が高い。&br;たぶん完全に死んでいるので、おそらく被ってもきっと大丈夫なはず。&br;~イルヴァ幻想辞典~&br;「ASDJURHFK>ROWRW<MW!」&br;~スンバラリア星人の言葉~|
|運命の輪|身に着けると変形して&br;頭につける輪になる|幸運の神のお気に入りの玩具。定命が下手に触れようものなら運を吸い取られる。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|五本角の兜|||
|乞食のペンダント|||
|謎の貝|||
|五本角の兜|攻撃的な性能を&br;持った兜だ|前方に突き出た角が特徴の黒々と光った兜。&br;一本の角だけ異常に長いのは、考案元の生物の特徴をそのまま真似たからだと言われている。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|乞食のペンダント|不幸な出来事から&br;身を守る首輪だ|鉄で出来たみすぼらしい首飾り。装飾品というより何かの札のようにも見えるが、&br;これは下賤な者達にとって味方か敵かを区別する目印であるからだとされる。&br;~情報屋ウィーゼムの調べた情報~|
|謎の貝|神の発言を聞くことが&br;出来る首輪だ|螺旋が美しい、ミカで作られた貝型の装身具。&br;誰が作ったか等一切不明で、一説には神々の落し物ともいわれる。&br;耳元にそっと当てると誰かの話し声が聞こえるそうだ。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|アルバレスト|||
|ツインエッジ|||
|暴風の首輪|||
|ツインエッジ|追加打撃の機会を&br;得られる首輪だ|小さな双剣のような首飾り。&br;身につけるとまるで腕が二本増えたかのような素早い身のこなしを得るという。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|暴風の首輪|身に着けると変形して&br;首輪になる|風の神が己の大事なペットにつける特製の首輪。見えない鎖が付いている。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|英雄のマント|||
|メタルヴェスダの&br;機械翼|||
|メタルヴェスダの&br;機械翼|機械仕掛けの翼だ|イェルス軍が火炎竜の翼を元に開発した飛行・推進ユニット。&br;頑丈で、防御に使えないこともない。&br;兵士の個人装備として開発されたが脚部装着型飛行ユニットにコンペで敗れ、&br;採用は見送られた。&br;しかしその飛行能力は確かであったため、後に空戦兵器の部品として転用されている。&br;~イルヴァ幻想辞典~|
|特殊防護スーツ|||
|ウォースーツ|||
|危険な水着|||
|機械拘束具|||
|棘の盾|||
|アル・ウード|||
|カルネアデスの板|||
|シールド・シールド|||
|ST-02 シールド|||
|ST-03 スマッシュ|||
|ST-04 セイバー|||
|音切爪|||
|ガルバグナウ|||
|鋼鉄竜の指輪|||
|パルミア・プライド|||
|魔断の指輪|||
|火炎竜ヴェスダの&br;篭手|||
|精霊手甲|||
|金色の鎖|||
|紅凛|||
|アステロイドベルト|||
|神緑の茨|||
|ダル=イ=サリオン|||
|大地の足枷|||

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*薬 [#ibc7955d]

|~名称|~説明文|~フレーバー|h
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*巻物 [#k6bff174]

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*魔法書 [#pc59b106]

|~名称|~説明文|~フレーバー|h
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*杖 [#gfafb5b6]

|~名称|~説明文|~フレーバー|h
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*食べ物 [#r8df8fb3]

|~名称|~説明文|~フレーバー|h
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*家具 [#mb71a1c3]

|~名称|~説明文|~フレーバー|h
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*オブジェクト [#x0037203]

|~名称|~説明文|~フレーバー|h
|〇〇のレシピ|複雑な料理の書かれた紙。&br;使用することが出来る|調理人達の優れたセンスと秘密の技術が封じ込まれた紙片。&br;これさえあれば一流の調理人にも劣らぬ知識を得ることが出来るだろう。&br;…技術がそれに追いつくかは別として。&br;~料理を支える脇役達~|
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